ルールは大企業、実態は中小企業。
管理業務が増え、残業地獄、
やらなければいけない仕事ができてない。
そのような不満を解決するために、
kintoneはインドに上陸しました。
kintoneは企業の実態に合わせて、
成長する業務管理システムです。
従業員のパフォーマンスを最大化させ、
kintoneで、インド人とチームを作ろう。

kintoneでできること

インドでのマネジメントの課題

インド人スタッフからのメール、Whatsappでのレポート地獄
案件の詳細、進捗がスタッフそれぞれのPC内にしかない
インド系のシステムベンダーとの苦い思い出がある
管理業務が膨大で日本にいた時より残業が増えている
複数拠点、工場、店舗の現場で何が起きているか把握できてない
複数人でのエクセル管理に限界を感じている。

解決策

kintoneはクラウドアプリケーションであり、ドラッグ&ドロップと簡単な設定で初心者でも簡単に業務アプリケーションを作成し、運用することができます。100以上のテンプレートもあり、スマートフォンも対応済みです。汎用的なプラットフォームのため全ての管理業務に活用することができます。下記の3つは代表的な活用方法になりますが、kintoneでは100以上のシステムが作成でいます。

    • 営業/案件管理

      インド留学のMISAO 英語スクール授業風景

      インド人営業マンの営業/案件管理を効率的に行うことができます。簡単な入力で自動でリスト、レポート作成ができますので、メールでの確認、エクセルの統合など面倒な業務が削減できます。インド国内での複数拠点管理にも活用できます。

      • レポート管理

        全てのレポート業務のフォーマット化/申請-承認ができます。業務報告や休みの申請、不良品の報告などをメール、whatsappなどで報告して日本人マネージャーが管理している場合などに最適です。スマホからでも簡単にレポートができ、レポートは全て整理された状態で管理者に届きます。

    • 購入/経費管理

      インド留学MISAO ITスクール授業風景

      購入/経費などの申請などで活用できます。担当者の不正防止のため、カメラ撮影などで証拠を残すように設定をすることもできます。申請されたものは全てリスト化されるためそのままレポート作成なども行えますし、CSVファイルでエクスポートし、他のサービスにインポートすることもできます。

    kintoneの実績

    ご利用料金

    kintone利用料(1ユーザー/年額)

    ライトコース スタンダードコース
    500 Rs/月
    6,000 Rs/年
    1,000 Rs/月
    12,000 Rs/年

    ※合計金額からGST18%加算されます。
    ※サービス利用料は原則1年契約でご対応しております。
    ※1ユーザーとはkintoneを入力、閲覧するアカウントのことです。日本人駐在員5名、インド人マネージャー20名であればユーザー数は25名となります。

    kintone初期費用

    独自開発 スターターパック アドバンスパック
    無料 150,000 Rs 300,000 Rs
    30日の無料トライアル体験 30日の無料トライアル体験
    アプリ作成(5個まで)
    日本人トレーニング
    電話サポート(2ヶ月)
    30日の無料トライアル体験
    アプリ作成(6個以上)
    日本人トレーニング
    電話サポート(4ヶ月)

    ※合計金額からGST18%加算されます。
    ※アプリとはシステムのことになります。通常、案件管理であれば企業管理アプリと営業活動アプリを紐づけて作成するので2アプリとなります。出張申請など簡単なものは1アプリになります。

    導入までの流れ

    1.お問い合わせ
    2.20分程度の電話ヒアリング
    3.30日の無料トライアル
    4.トライアル期間中にご訪問&アプリ作成
    5.導入ご検討
    6.ご契約&お支払い

    ※最短で1週間で導入することができます。
    ※ご訪問はデリー、グルガオン、バンガロールのみとなっております。その他の地域の方はオンライン面談になります。

    お問い合わせ